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まなべルーム

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まなべルーム

まなべルームは、ふぁみりーエリアの一番北側にある
広さ約 90 ㎡の貸室です。 

G テラスを見渡せる、採光を生かした明るく開放感あふれる気持ちのよい空間となっています。

片面張りの鏡を見ながら、
ダンスやヨガのレッスンを行ったり、
テーブルや椅子を使用して
会議、 研修、 ワークショップ等を行ったり、
様々な目的に応じた活用ができます。

まなべルームのご予約はこちら
まなべルーム.pngごっこあそび.pngふぁみりーエリア.pngあずかルーム.png幼稚園生複数人の姿.png積み木で遊ぶ親子.pngてとてとプログラム1.png小学生複数人の姿.pngスマホで予約している様子.png大人数人が車座で話す様子.pngネット遊び.pngねんどあそび.pngボルダリング.pngものづくり.png絵の具遊び.png絵本を読むこども.png小学生複数人の姿.png

定員

40人(約90㎡)

ご利用時間

午前10時から午後6時まで

※利用時間には準備、片付け等に要する時間を含みます。

貸出備品

長机13台、椅子 30 脚、ホワイトボード、フロアスクリーン、プロジェクター本体、プロジェクター台、モニター、マイク2本、サインスタンド

利用申込受付期間

利用予定日の3か月前の日の属する月の初日から利用日前日まで

※先着順ですので、空き状況の確認後は早めにお申込みいただくことをお勧めします。

使用料金

700円/時間

※入場料、参加費、会費、賛助金、寄付金などいかなる名目に関わらず対価を徴収して使用する場合の使用料は、記載する使用料の2倍になります。ただし、対価を徴収する場合であっても練習、準備等のために使用する場合は、記載のとおりです。

1. ご利用までの流れ

1. 空き状況確認

「まなべルーム申込フォーム」にて空き状況の確認をお願いします。

2. 予約申込

利用日前日までに「まなべルーム申込フォーム」にてお申込みください。

※ただし、予約を確定させるものではありません。
お申込みの内容によっては、確認のご連絡をさせていただく場合や
当方の判断で取り消しさせていただく場合があります。

3. 予約確定

予約が確定しましたら、こちらから使用承認書をメールにてお送りします。
「研修室使用承認書」発行をもってご予約完了となります。

※当日、使用承認書をご持参ください。
※予約をキャンセルする場合は、予約完了メールに添付されている「キャンセルフォーム」から、早めに申請をお願いします。また時間変更の際は、一度キャンセルをし、再度「まなべルーム申込フォーム」にてご予約をお願いします。


2. 利用日当日の流れ

1. 窓口

窓口にて「研修室使用承認書」のご提示をお願いします。

2. 券売機

券売機にて当日利用分の料金をお支払いください。

※領収書発行についてお問い合わせください。

3. 窓口

スタッフが料金の精算を確認後、鍵とチェック表をお渡しします。

4. 窓口

 原状復帰し、鍵とチェック表を返却してください。

その他注意事項

1. ご利用時間は、準備・後片付け・鍵の返却までの時間を含みます。 

利用終了時には、エアコン、照明、備品等をご確認のうえ、現状復帰をしてください。

チェックシートを記入の上、鍵と一緒に窓口へ返却してください。テーブルや椅子が倉庫に片づけてある状態が基本形です。 

2. 壁・扉・床に直接テープを貼ることはできません。

貸出用の立札を設置することは可能ですので、スタッフまでお申し付けください。

3. 貴重品の管理は各自でお願いします。

万が一紛失されても当施設は責任を負いかねます。 

4. まなべルームは土足厳禁です。

5. ごみ類は必ずすべてお持ち帰りください。

6. まなべルームの設備、機器、備品は大切に利用してください。

万が一、破損・紛失した場合は、必ず窓口までお申し出ください。修理または買換えが必要となった場合、その実費について弁償していただく場合がございます。

7. 公序良俗に反したり、申込みや使用に不正が認められたりした場合。

承認の取り消し、使用の中止をさせていただく場合がございますので、ご了承ください。

〈岐阜市柳ケ瀬子育て支援施設ツナグテ 条例第8条による〉

  • 公の秩序又は善良の風俗を乱すおそれがあるとき。

  • 集団的又は常習的に暴力的不法行為を行うおそれがある組織の利益になると認めるとき。

  • 建物又は附属設備若しくは備品を汚損し、損傷し、又は滅失するおそれがあるとき。

  • その他 子育て支援施設の管理上支障を来すおそれがあるとき。

8. 学校や幼稚園等の教育団体・社会教育団体・公共的な団体は、使用目的に応じて使用料の減免措置を受けることができます。

〈免除対象〉

  • 市が主催し、又は共催する事業で、市長が特に必要と認めた場合

  • 幼稚園、小学校、中学校、義務教育学校、特別支援学校、児童福祉施設の幼児、児童及び生徒並び にこれらの引率者が、教育、保育などの目的のため使用する場合

〈減額対象〉

  • 子どもの健全育成を図る活動を行う団体として市長の登録を受けたものが使用する場合:5割相当額 の減額

  • 市長がとくに必要と認めた場合:市長がその都度定める額の減額